愛甲の架空鉄道あれこれ

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2006年 07月 30日

2006年8月の看板画像は「日本海に沈む夕日」

木曜の夜から土曜にかけて、中国地方を廻る旅をしてきました。
サンライズ出雲で出雲市に入って、益田、萩、下関、徳山、岩国、広島…と廻りました。
2006年8月の写真は、この旅の途中で撮った「日本海に沈む夕日」にしたいと思います。

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当然、強い逆光なので、夕日というよりも海に光の柱が立っているように見えます。
光の柱を見て、思わず「オーラロード」とか「使徒」という単語が思い浮かんだのは秘密だ。

せっかくなので、ほかに撮った画像も何枚か貼っておきます。

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by aikoh_denki | 2006-07-30 21:55 | 月めくり
2006年 07月 27日

西へ

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この週末はちょっと早めの夏休み。
サンライズ出雲に乗って西へ…
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by aikoh_denki | 2006-07-27 21:56 | 携帯電話から
2006年 07月 18日

愛甲的備忘録-1

これはいわゆる「チラシの裏」です。お気になさらず…

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by aikoh_denki | 2006-07-18 23:08 | 架空鉄道全般
2006年 07月 18日

小田急9000形

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愛甲色の9000を描いたのだから、当然こちらも描かないわけにはいきません。

9000形もいつの間にか引退してしまいました。
高速域でのドスの効いたモーター音も、後世の電車に多大な影響を与えたあの独特の面構えも、出発時のブロワーの高鳴りも今は昔。

私の好きな電車が、またひとつ、時の彼方に消え去っていきました。
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by aikoh_denki | 2006-07-18 22:33 | おえかき
2006年 07月 16日

今後も愛甲は愛甲たりえるか

「愛甲」という架空鉄道が小田急車たちの永遠のパラダイスということは、読者の皆様もご承知のことと思います。小田急車たちあっての愛甲であり、彼らがいなければ愛甲は愛甲たりえないということは、「愛甲電気鉄道」で既に証明済みです。(東急7000の走る愛甲は愛甲ではなかった)

さて、話は変わって、現在愛甲に在籍している(という設定の)クルマは、小田急でいうところの「中型高性能車」ばかりで、すべて80年代に引退したものです。
中型車が駆逐された小田急ではその後、軽量ステンレス車体の1000形が登場した以外は大きな入れ替わりなどもなく90年代を迎え、途中、2000形をラインナップに加えつつ21世紀に至りました。
ここまで来るとさすがに1960年代、あるいは70年代に造られた車両は見劣りするようになり、新世代の通勤車である3000形のデビューにより、まず2600形が引退、それを追うように4000形、そして9000形までもが姿を消してしまいました。

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by aikoh_denki | 2006-07-16 23:48 | 愛甲電気軌道
2006年 07月 09日

2006年7月の看板画像は「非冷房車」

7月に入り、蒸し暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
こうも暑いとついつい涼しいところに逃げ込みたくなります。
本屋、電気店、図書館、デパート、そして電車の中…
うだるような暑さの中、駅のホームで電車を待っていて、やってきた電車の中の涼しさといったらまさに天国です。いまやJRや大手私鉄で冷房車は当たり前、冷房とは縁遠い存在であった地下鉄や気動車ですら冷房が標準装備となっています。

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by aikoh_denki | 2006-07-09 20:56 | 月めくり